ラブホテルの風呂

お風呂セックスのやり方

 

 

 

 


■お風呂を有効に使うポイント


(1)石けんを使う。


(2)鏡にプレイを映す。


(3)バスルームのエコー効果を利用。


(4)湯の浮力を使ってピストン運動


 

(1)石けんを使う。

 

 

石けんをローションのように用いることで、独特の快感とエロスを与えられます。例えば、男性が女性を背後から抱き、石けんで身体を洗う。この際に、おっぱいや乳首、股間を愛撫すると、普段とは異なる快感を与えられます。

 

同様に、女性もおっぱいで背中を流します。ソープのテクニックですが、これはお風呂でしか味わえない快感です。

 


 

(2)鏡にプレイを映す。

 

 

これはラブホテルで特に有効なテクニックです。ラブホテルのバスルームには鏡が多く、これを使わない手はありません。ピストン運動やフェラチオなどのプレイを鏡に映しだすのです。淫らな自分の姿を客観視するのです。

 

特に、女性の場合、乱れている自分の姿を見ることで、羞恥心を煽られます。特に、立ちバックは淫乱でオススメ。

 

 

   

 

 


 

(3)バスルームのエコー効果を利用。

 

 

バスルームは音が反響します。したがって、セックスのあえぎ声や言葉責めもエコーするのです。聴覚に訴えるプレイが実現するので、とても官能的な空間なのです。

 

ただセックスするだけでも構いませんが、やはり、言葉責めが効果的です。Sっ気のある男性の声がバルスルームが響き渡って、女性はより興奮すること間違いなしです。

 


 

(4)湯の浮力を使ってピストン運動。

 

 

当然ですが、お湯には浮力があります。これを利用してピストン運動をします。名付けて「ウォーター・騎乗位!」。男性が湯船で脚を伸ばし、女性がその上に乗ります。

 

浮力があるので、女性も腰を振るのが容易です。また、プカプカするので、独特な浮遊感があります。ただし、膣内が十分に濡れていないと、お湯の中では入りづらいです。

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