粗チンを気にする必要はない

ペニスが小さくても気にする必要がない、これだけの理由

 

 

 

■ペニスが小さくても、女性の快感に影響がない3つの理由


(1)膣の性感帯は入口から3分の1付近のみ。あとは、鈍感である。


(2)女性は興奮すると、膣の奥から3分の2が膨らむ(バルーン現象)。


(3)オーガズムを感じると、膣の3分の1付近が締まる(オーガズム隆起)


 

(1)膣の性感帯は、入り口から3分の1のみ。

 

 

当サイトでは、繰り返し述べていますが、膣は鈍感です。性感帯になるのは、神経末端が集中している膣の入り口から3分の1付近<、Gスポット、ポルチオのみ。

 

つまり、あなたのペニスが小さくても、膣の入り口付近は狙えますね。いや、小さいからこそペニスの亀頭で入り口付近を突けるのです。Gスポット、ポルチオは大人のオモチャを使って刺激すればいいだけです。

 


 

(2)女性は興奮すると、膣の奥がふくらむ。

 

 

女性の性的興奮が進むと、子宮口が下りてきて、膣の奥3分の2がふくらみます。バルーン現象と呼ばれるもので、精液が効率的に子宮に到達するための機能。

 

したがって、長いペニスでも、空を突くのみ。短小ペニスであっても、女性の快感には影響しないのです。初めから(ポルチオ以外は)狙えない場所なのです。バルーン現象が、ロストペニスと呼ばれる所以です。

 


 

(3)絶頂に達し、膣の入り口3分の1が締まる。

 

 

さて、ペニスが小さくても快感を与えられることはお分かり頂けたでしょう。しかし、妊娠させることができないのでは?という悩みもあるでしょう。これも大丈夫。

 

女性はオーガズムに達すると、膣の入り口から3分の1が0.8秒ごとにグッと収縮します。ペニスをがっちりとつかまえて、精子が子宮に到達するようになります。つまり、短小ペニスでも妊娠は十分に可能です。

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